2010/02/10
17:57:09
18禁作品ですので年齢に満たない方はご覧にならないで下さい。
本作品は近親、弟×姉です。
「姉さん……何やって……」
「タクシー待ってるんだろ?」
「いや、そうじゃなくて」
「じゃあ……。神田が“勉強で”遊びに行けないからって合コンだなんていけないお姉さんだね」
「合コ――っ!!」
オレは振り返って姉を見た。そこにはいつの間に来たのか、男性四人組が合流していて今にもタクシーに分乗してどこかへ行こうとしている所だった。
ひとりの男の手がタクシーへの乗車を促して姉の背中に触れた瞬間、オレは弾かれたように走り出していた。
「姉さんっ! 何やってんのっ!?」
「きゃっ!? え? 玲?」
オレは有無を言わさず姉の手を取って、別のタクシーへと引っ張って行った。姉はその場に居合わせた友人や合コン相手に必死に何か謝っていたようだったけど、オレは力づくで姉をタクシーに押し込んで姉のアパートへと向かった。
タクシーの中、姉がケータイで友達に謝罪し終るまで待ってオレは口を開いた。
「姉さん、何やってたの?」
「え? 何って……それは……」
「合コンだろ?」
「――っ! 玲、これには訳があって……」
「へぇー」
「ちゃんと聞いてよっ!」
「あぁ、ケータイで長々謝ってるから、ほらもう姉さんのアパートに着くよ」
「玲ってばっ!」
オレは都筑に貰ったチケットを運転手に渡すと、姉の手首をつかんでそのまま放り込むように姉を部屋に入れた。当然のように姉はバランスを崩して玄関で倒れこむ。そして振り返って抗議の声を上げた。
「きゃっ!! 痛いよっ!! 玲!!」
「そう? で、何? その服。合コン相手を誘惑するつもりだったの?」
「そんな、これはっ! 友達が……」
「へぇー? 友達がねぇ」
そう言ってオレは姉のブラウスの胸元を掴んで思いっきり引っ張った。総てのボタンが弾け飛んで薄いブラウスはよれよれのぼろ布のように姉の肩に纏わりついていた。
「嫌ぁー!! 痛ーいっ!! 酷いよ玲!!」
だが、スカートが引き裂かれ、パンストがショーツと一緒に破かれ、ブラジャーが力任せに引きちぎられると、最初は威勢の良かった姉の抗議の声も段々とすすり泣くような小さな声に変わった。
「玲……やめて……ひどいこと…しないで……」
その声も、オレのベルトがカチャカチャと鳴ると悲鳴に変わった。
「嫌、やめて、玲っ!! 何するのっ!? 今日は駄目っ!! 今日は駄目なの!!」
身体を縮こめて震える姉の腕をとってベッドの上に放り投げると、ベッドの上で基礎体温表が跳ねた。今朝の体温は明らかな下降を見せていた。
「排卵日か……」
「……そう…だから……やめて…ね?」
窺うような姉の問いにオレは冷たく答えた。
「姉さんはそうやって必死で避妊して、一生子ども産まないつもりなの? それともオレ以外の奴の子どもなら産むのかっ!?」
姉の顔はみるみる蒼白になっていった。オレはそんな姉の震える唇を吸って、汗で冷えたその躰に覆いかぶさった。
らめぇぇぇ!! 姉ーー!! 逃げてーー!! 全力で逃げてぇぇぇぇ!!
って感じ? (゚Д゚ )ゴルァ!!
↓どれでも好きなの押してね♪

本作品は近親、弟×姉です。
凍える月を抱いて
番外編 『誘 惑』
***** 40 *****
番外編 『誘 惑』
***** 40 *****
「姉さん……何やって……」
「タクシー待ってるんだろ?」
「いや、そうじゃなくて」
「じゃあ……。神田が“勉強で”遊びに行けないからって合コンだなんていけないお姉さんだね」
「合コ――っ!!」
オレは振り返って姉を見た。そこにはいつの間に来たのか、男性四人組が合流していて今にもタクシーに分乗してどこかへ行こうとしている所だった。
ひとりの男の手がタクシーへの乗車を促して姉の背中に触れた瞬間、オレは弾かれたように走り出していた。
「姉さんっ! 何やってんのっ!?」
「きゃっ!? え? 玲?」
オレは有無を言わさず姉の手を取って、別のタクシーへと引っ張って行った。姉はその場に居合わせた友人や合コン相手に必死に何か謝っていたようだったけど、オレは力づくで姉をタクシーに押し込んで姉のアパートへと向かった。
タクシーの中、姉がケータイで友達に謝罪し終るまで待ってオレは口を開いた。
「姉さん、何やってたの?」
「え? 何って……それは……」
「合コンだろ?」
「――っ! 玲、これには訳があって……」
「へぇー」
「ちゃんと聞いてよっ!」
「あぁ、ケータイで長々謝ってるから、ほらもう姉さんのアパートに着くよ」
「玲ってばっ!」
オレは都筑に貰ったチケットを運転手に渡すと、姉の手首をつかんでそのまま放り込むように姉を部屋に入れた。当然のように姉はバランスを崩して玄関で倒れこむ。そして振り返って抗議の声を上げた。
「きゃっ!! 痛いよっ!! 玲!!」
「そう? で、何? その服。合コン相手を誘惑するつもりだったの?」
「そんな、これはっ! 友達が……」
「へぇー? 友達がねぇ」
そう言ってオレは姉のブラウスの胸元を掴んで思いっきり引っ張った。総てのボタンが弾け飛んで薄いブラウスはよれよれのぼろ布のように姉の肩に纏わりついていた。
「嫌ぁー!! 痛ーいっ!! 酷いよ玲!!」
だが、スカートが引き裂かれ、パンストがショーツと一緒に破かれ、ブラジャーが力任せに引きちぎられると、最初は威勢の良かった姉の抗議の声も段々とすすり泣くような小さな声に変わった。
「玲……やめて……ひどいこと…しないで……」
その声も、オレのベルトがカチャカチャと鳴ると悲鳴に変わった。
「嫌、やめて、玲っ!! 何するのっ!? 今日は駄目っ!! 今日は駄目なの!!」
身体を縮こめて震える姉の腕をとってベッドの上に放り投げると、ベッドの上で基礎体温表が跳ねた。今朝の体温は明らかな下降を見せていた。
「排卵日か……」
「……そう…だから……やめて…ね?」
窺うような姉の問いにオレは冷たく答えた。
「姉さんはそうやって必死で避妊して、一生子ども産まないつもりなの? それともオレ以外の奴の子どもなら産むのかっ!?」
姉の顔はみるみる蒼白になっていった。オレはそんな姉の震える唇を吸って、汗で冷えたその躰に覆いかぶさった。
つづく
らめぇぇぇ!! 姉ーー!! 逃げてーー!! 全力で逃げてぇぇぇぇ!!
って感じ? (゚Д゚ )ゴルァ!!
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Theme:18禁オリジナル小説
Genre:小説・文学│
Tag:オリジナル│
Tag:近親相姦│
Tag:弟×姉│
Parent category:☆「凍える月を抱いて」
Category:―* 番外編『誘惑』│
コメント:0│
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2010/02/10
14:05:19
やっと書きあがりました『奈落』。
500文字とか言われてたのに、気付けば14,000字越えでした。
コミュではとっくに認証して貰ったんですが自分だけちゃんと申請書を提出しないのはいけないんじゃないかとか...
何より朗読して貰えるって楽しみのためについうっかり書いちゃいましたwww
放送して貰えたらこのブログにも、うpできると思います。
アイドル凌辱物ですから、苦手な人はごめんね (-∧-;) ナムナム
だいたい11話くらいになると思います。
それでは、またねヾ(゚ω゚)ノ゛
500文字とか言われてたのに、気付けば14,000字越えでした。
コミュではとっくに認証して貰ったんですが自分だけちゃんと申請書を提出しないのはいけないんじゃないかとか...
何より朗読して貰えるって楽しみのためについうっかり書いちゃいましたwww
放送して貰えたらこのブログにも、うpできると思います。
アイドル凌辱物ですから、苦手な人はごめんね (-∧-;) ナムナム
だいたい11話くらいになると思います。
それでは、またねヾ(゚ω゚)ノ゛
2010/02/08
16:28:45
某コミュにお誘いがあったのですが、その参加申請に500文字のSSが必要って……
誘っておきながら参加申請させるとは、何というツンデレ!
がしかし、素直な性格なので早速取りかかる。
はぁ? 500文字? やってるシーンだけで終わっちまいますがなw
まぁ、続いてもOKとのことなので頑張って短く収めて5000字くらいか?
そういう訳で今その参加申請用に芸能界物を書いてたり?
で、その作品がどうなるかというと……
ニコニコ生放送で朗読されます。
とても楽しみです。
何よりも放送禁止用語はどうするのかなってところが興味深々です。
誘っておきながら参加申請させるとは、何というツンデレ!
がしかし、素直な性格なので早速取りかかる。
はぁ? 500文字? やってるシーンだけで終わっちまいますがなw
まぁ、続いてもOKとのことなので頑張って短く収めて5000字くらいか?
そういう訳で今その参加申請用に芸能界物を書いてたり?
で、その作品がどうなるかというと……
ニコニコ生放送で朗読されます。
とても楽しみです。
何よりも放送禁止用語はどうするのかなってところが興味深々です。
2010/02/07
08:26:55
18禁作品ですので年齢に満たない方はご覧にならないで下さい。
本作品は近親、弟×姉です。
「それにしても都筑がそんなに子ども好きとは知らなかったよ」
「そりゃあタケルは可愛いけど、普通の人が子どもが好きで欲しいってのとは違うと思うよ」
「え?」
「例えば綾が僕を置いて出て行くとしたら、僕はどんな手を使っても子どもは渡さない。そして綾が泣きたくなるくらい心配でたまらない方法で子育てしてやるって言ってやるんだ……いわば人質だね」
オレは自分自身がある意味まだ子どもだし、自分の子どもがどうとかそういったことを考えても実感が湧くはずもなく、わけ分からないけど、こんな不穏なことを言いながら上機嫌でにこにこと微笑む都筑はやっぱりどこか悪魔じみていると思った。
「でも、神田の言う通りだよな。このまま悩んでてもどんどん悪いことを考えそうだし、綾とちゃんと話し合ってみるよ」
「あ、ああ。そうしろよ」
「……そうだなぁ……理由が神田の言うとおりだったら……指輪がいるか? よし、神田これから指輪を買いに行こう!」
「え? オレも? つか、そういうのは本人か趣味のいいやつと行くもんじゃないの?」
「何言ってるんだよ。びっくりさせたいんだから綾とは行けないじゃないか。それに神田だってそのうち買うんだから後学のためにも付き合えよ」
「お? そ、そう……だな」
そうしてオレは都筑に連れられて宝飾店に行き、シャレじゃないがとても後学になりそうもない高額な指輪の数々を見せられ、あーでもないこーでもないと言っている都筑に生返事で答えた。お店の人も態度にこそ出さないが、どうせ子どもの冷やかしだろうという雰囲気が微妙ににじみ出ていたと思う。もっとも都筑がクレカを出すと一瞬で空気が張り詰めて「控えおろう! このクレカが目に入らぬかっ!」って感じだったけど……。
指輪のサイズ直しに時間がかかるというのでオレ達は一旦店の外に出た。
「都筑、あんな思い切った小さいサイズにしちゃって大丈夫なのか?」
「ん? 今朝も綾の指全部一本一本口に含んだからサイズはばっちり大丈夫だよ」
「え? 指のサイズって口で測れるものなの?」
都筑はくすくす笑ってその問いには答えなかった。ひょっとしてオレからかわれたのか? なんてオレが思ってることを知ってか知らずか、都筑はケータイを見てからにっこり笑って言った。
「こんな時間か、これ以上神田を付き合わせちゃ悪いな。今日はありがとう先に帰ってよ」
「え? いいよ。最後まで付き合うよ」
「ん、それじゃ暗くなるし神田に悪すぎる」
オレは「みずくさいなぁ」と言いながらも都筑が却って気を遣うだろうとそこで帰ることにした。
「あ、ちょうどあそこにタクシー乗り場があるよ。駅まで乗っていくといい」
「え? タクシーなんて贅沢……」
「ん?」
そうか都筑は根本的に金銭感覚がどうかしてるんだったと都筑の取り出した財布を見ながらオレは思った。
「このチケット使って。お金払わなくても乗れるから」
「でも、それっていつかはお金払うんだよな?」
「ぶっ、当たり前じゃん。神田って面白いな。後から1か月分まとめてうちに請求書が来るんだよ」
「だったら、悪いからいいよ」
「何言ってんだよ。付き合わせたのは僕なんだから僕が払うのは当り前じゃないか?」
そう言われて、オレは結局そのチケットを受け取った。そして都筑に「じゃあな」と言ってタクシー乗り場を見遣ってオレは思わず声をあげてしまった。
「え? 姉……さん?」
「え? 神田のお姉さん? どこどこ?」
「あ、あそこ女の人4人いるじゃん? ゆる巻き髪の薄ピンクの花柄の……」
「ああ、“ミニスカートですごく脚の綺麗な人”かな?」
オレは無意識に都筑を睨んでしまった。そう、あんな服オレと一緒の時だって着たことがない。オレの中で何かがざわざわと騒いで出口を求めて荒れ狂いはじめていた。
総てがお久しぶりw
そしてここにきてやっと終盤が見えてきたww
↓よかったらどれでも好きなの押してね♪

本作品は近親、弟×姉です。
凍える月を抱いて
番外編 『誘 惑』
***** 39 *****
番外編 『誘 惑』
***** 39 *****
「それにしても都筑がそんなに子ども好きとは知らなかったよ」
「そりゃあタケルは可愛いけど、普通の人が子どもが好きで欲しいってのとは違うと思うよ」
「え?」
「例えば綾が僕を置いて出て行くとしたら、僕はどんな手を使っても子どもは渡さない。そして綾が泣きたくなるくらい心配でたまらない方法で子育てしてやるって言ってやるんだ……いわば人質だね」
オレは自分自身がある意味まだ子どもだし、自分の子どもがどうとかそういったことを考えても実感が湧くはずもなく、わけ分からないけど、こんな不穏なことを言いながら上機嫌でにこにこと微笑む都筑はやっぱりどこか悪魔じみていると思った。
「でも、神田の言う通りだよな。このまま悩んでてもどんどん悪いことを考えそうだし、綾とちゃんと話し合ってみるよ」
「あ、ああ。そうしろよ」
「……そうだなぁ……理由が神田の言うとおりだったら……指輪がいるか? よし、神田これから指輪を買いに行こう!」
「え? オレも? つか、そういうのは本人か趣味のいいやつと行くもんじゃないの?」
「何言ってるんだよ。びっくりさせたいんだから綾とは行けないじゃないか。それに神田だってそのうち買うんだから後学のためにも付き合えよ」
「お? そ、そう……だな」
そうしてオレは都筑に連れられて宝飾店に行き、シャレじゃないがとても後学になりそうもない高額な指輪の数々を見せられ、あーでもないこーでもないと言っている都筑に生返事で答えた。お店の人も態度にこそ出さないが、どうせ子どもの冷やかしだろうという雰囲気が微妙ににじみ出ていたと思う。もっとも都筑がクレカを出すと一瞬で空気が張り詰めて「控えおろう! このクレカが目に入らぬかっ!」って感じだったけど……。
指輪のサイズ直しに時間がかかるというのでオレ達は一旦店の外に出た。
「都筑、あんな思い切った小さいサイズにしちゃって大丈夫なのか?」
「ん? 今朝も綾の指全部一本一本口に含んだからサイズはばっちり大丈夫だよ」
「え? 指のサイズって口で測れるものなの?」
都筑はくすくす笑ってその問いには答えなかった。ひょっとしてオレからかわれたのか? なんてオレが思ってることを知ってか知らずか、都筑はケータイを見てからにっこり笑って言った。
「こんな時間か、これ以上神田を付き合わせちゃ悪いな。今日はありがとう先に帰ってよ」
「え? いいよ。最後まで付き合うよ」
「ん、それじゃ暗くなるし神田に悪すぎる」
オレは「みずくさいなぁ」と言いながらも都筑が却って気を遣うだろうとそこで帰ることにした。
「あ、ちょうどあそこにタクシー乗り場があるよ。駅まで乗っていくといい」
「え? タクシーなんて贅沢……」
「ん?」
そうか都筑は根本的に金銭感覚がどうかしてるんだったと都筑の取り出した財布を見ながらオレは思った。
「このチケット使って。お金払わなくても乗れるから」
「でも、それっていつかはお金払うんだよな?」
「ぶっ、当たり前じゃん。神田って面白いな。後から1か月分まとめてうちに請求書が来るんだよ」
「だったら、悪いからいいよ」
「何言ってんだよ。付き合わせたのは僕なんだから僕が払うのは当り前じゃないか?」
そう言われて、オレは結局そのチケットを受け取った。そして都筑に「じゃあな」と言ってタクシー乗り場を見遣ってオレは思わず声をあげてしまった。
「え? 姉……さん?」
「え? 神田のお姉さん? どこどこ?」
「あ、あそこ女の人4人いるじゃん? ゆる巻き髪の薄ピンクの花柄の……」
「ああ、“ミニスカートですごく脚の綺麗な人”かな?」
オレは無意識に都筑を睨んでしまった。そう、あんな服オレと一緒の時だって着たことがない。オレの中で何かがざわざわと騒いで出口を求めて荒れ狂いはじめていた。
総てがお久しぶりw
そしてここにきてやっと終盤が見えてきたww
↓よかったらどれでも好きなの押してね♪
Theme:18禁オリジナル小説
Genre:小説・文学│
Tag:オリジナル│
Tag:近親相姦│
Tag:弟×姉│
Parent category:☆「凍える月を抱いて」
Category:―* 番外編『誘惑』│
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トラックバック:0
2010/02/06
15:57:39
● ポメラ ●
買いました。
犬じゃないですよw これです↓

ぱちんと開いてすぐ(2秒だとか)に書けるので便利です。キーがPCに比べると小さいから打ちづらそうとか思ってたんですが、意外や意外すぐに慣れましたww
打ってる途中で急に呼ばれたりして、閉じて電源が落ちてもちゃんと保存されてるしパスワード設定ができるのでエロ書きには安心ですww
薄々で小さいノートPCを買おうかと思っていたのですが、Excel、Wordが付いて8万とかネットできるだけで6万とか、ふらふらと迷いそうになりますが、いろいろ無いほうがいいこともあるわけで結局そんな小さな物ではExcel、Wordとか使わないだろうし、ネットもしないだろうしということでポメラにしました。
覗き見防止シートもちゃんと買いましたよww
● ブログの整理整頓 ●
一種の病気ですね。ある程度たつと色々といじりたくなるという。
テンプレを自分で作りたいという一過性の病気は完治したのですがw
色々なプラグインを導入しては消すという、設定画面を繁雑にするようなことばっかりしています。
『誘惑』が思いの外長くなった(行き当たりばったりが過ぎる)のでこれを前中後編に分けるかとか考えているのですが、どうせなら終わってから修正しながらやったほうがいいのかなと思ったり?
つか、そもそも終わるのかな?? とか思ったり (゚Д゚ )ゴルァ!!
● 某アプリ未村 ●
飽きてきましたw
多分動物の飼いすぎで餌やりが面倒になったんですね
必要ないのに増やすから...。
それでもなんとなくダラダラと続けています。
● 眼科 ●
行ってきました。
疲れ目だと思ってたんですが、周りの人間が心配するので一応行ってきました。
「涙が少ないと疲れやすいんですよ」とか言われて涙の量のチェックもしましたが、規定時間になるまえに検査紙が全部しっとりしてしまってww
いつも目がウルウルしているとは思ったが、まさかここまでとはww
色んな検査をしましたが結局は思った通り疲れ目ってことでした。
なんつーか、雪降ってたしくたびれ儲けな一日だった。
買いました。
犬じゃないですよw これです↓
ぱちんと開いてすぐ(2秒だとか)に書けるので便利です。キーがPCに比べると小さいから打ちづらそうとか思ってたんですが、意外や意外すぐに慣れましたww
打ってる途中で急に呼ばれたりして、閉じて電源が落ちてもちゃんと保存されてるしパスワード設定ができるのでエロ書きには安心ですww
薄々で小さいノートPCを買おうかと思っていたのですが、Excel、Wordが付いて8万とかネットできるだけで6万とか、ふらふらと迷いそうになりますが、いろいろ無いほうがいいこともあるわけで結局そんな小さな物ではExcel、Wordとか使わないだろうし、ネットもしないだろうしということでポメラにしました。
覗き見防止シートもちゃんと買いましたよww
● ブログの整理整頓 ●
一種の病気ですね。ある程度たつと色々といじりたくなるという。
テンプレを自分で作りたいという一過性の病気は完治したのですがw
色々なプラグインを導入しては消すという、設定画面を繁雑にするようなことばっかりしています。
『誘惑』が思いの外長くなった(行き当たりばったりが過ぎる)のでこれを前中後編に分けるかとか考えているのですが、どうせなら終わってから修正しながらやったほうがいいのかなと思ったり?
つか、そもそも終わるのかな?? とか思ったり (゚Д゚ )ゴルァ!!
● 某アプリ未村 ●
飽きてきましたw
多分動物の飼いすぎで餌やりが面倒になったんですね
必要ないのに増やすから...。
それでもなんとなくダラダラと続けています。
● 眼科 ●
行ってきました。
疲れ目だと思ってたんですが、周りの人間が心配するので一応行ってきました。
「涙が少ないと疲れやすいんですよ」とか言われて涙の量のチェックもしましたが、規定時間になるまえに検査紙が全部しっとりしてしまってww
いつも目がウルウルしているとは思ったが、まさかここまでとはww
色んな検査をしましたが結局は思った通り疲れ目ってことでした。
なんつーか、雪降ってたしくたびれ儲けな一日だった。









